栄地下街「URまちのたね」で住むまちいぬやまをPR(7月21日~26日・8月10日~16日)
ページ番号1013172 更新日 令和8年8月25日 印刷

7月21日(火曜日)から26日(日曜日)と、8月10日(月曜日)から16日(日曜日)にかけて、名古屋市中区の森の地下街にあるUR都市機構が設置した「URまちのたね」で「住むまちいぬやま プロモーション~いぬやま応援ウィーク~」と題したPR活動を行いました。
令和5年に情報交流施設として設置された「URまちのたね」には、令和6年度から毎年出展しており、PR動画や、子育てや防災、補助制度などパンフレットなどを通じて住むまちとしての犬山市の魅力を紹介しているほか、移住先として犬山市に関心を寄せている方の相談に応じています。
また、毎回、市内事業者による特産品の販売も行い、今回も市特産品協会の協力のもと、「入鹿はちみつ店」「小島醸造株式会社」「株式会社自然薯工房くいもんや源」が、それぞれの製品の販売を通じて、犬山市をPRしてくださいました。
今回の出展では、2週間で約1,060名の方が訪れ、アンケートに協力いただいたほか、犬山市外に転出した方を対象とした会員制度「ずっといぬやま応援団」の団員募集も積極的に行い、通りすがりの目に留まり、その場で登録の手続きをいただく方もいるなど、犬山市との新たな繋がりがいくつも生まれました。
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