読売犬山ハーフマラソン(2月22日)
ページ番号1012728 更新日 令和8年3月16日 印刷

2月22日(日曜日)、内田防災公園を発着とする第45回読売犬山ハーフマラソンを開催しました。
読売犬山ハーフマラソンは、犬山市、読売新聞社、中京テレビ放送株式会社、愛知県陸上競技協会との共同で開催し、日本陸上競技連盟公認の10kmの部とハーフマラソンの部に、合わせて6,941人が参加しました。
午前9時45分に10kmの部がスタートした後、続いて、走力に応じて「豪傑」「猛者」「つわもの」「初陣」に分かれ段階的にスタートするハーフマラソンの部がスタートし、競技ランナーや市民ランナーなど、さまざまなランナーが澄んだ青空のもと、犬山市内を駆け抜けました。
スタート地点やコース沿道には、ランナーを応援しようと多くの人が集まり、大きな声援のほか、応援メッセージが書かれたうちわやボードを掲げて、ランナー応援をしていました。
今回の優勝者のタイムは、ハーフマラソン男子が1時間2分40秒、女子が1時間15分50秒、10km男子が30分52秒、女子が34分9秒となり、ハーフマラソン男子は大会新記録での優勝となりました。
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